ご成婚者様の声幸和ダイアリー

☆ご成婚インタビュー 2月ご成婚カップル。 高崎市在住。前橋在住。

Kさん 37歳 大学卒 会社員 群馬県高崎市在住。

Yさん 32歳 短大卒 医療関係 群馬県前橋市在住。

 

☆お見合い日(初対面)

R2年 11月3日 高崎駅ビルメトロポリタン高崎6Fロビーにて  

☆お相手への第一印象

Kさん  Yさん

Yさんが医療関係と言うことでオンラインお見合いでお会いしましたが、プロフィールのお写真よりお話ししていて笑顔が多く、また45分位の時間でしたが、あっという間に時間が過ぎたのに自分自身ビックリしました。数名の方とお見合いしましたが他の方と違い、時間が経つのが早かったです。Yさんはどうだったか?(苦笑)

Yさん  Kさん

幸和さんでお人柄を聞いていたのもあり、Kさんはプロフィールとのギャップがなく、最初から安心感がありました。聞き上手なのか?私がしゃべり過ぎたのか?笑顔で聞いて下さり、今も変わらない印象です。私がオンラインお見合いを希望して、オンラインが初めてのKさんがカメラを買ったり、幸和さんとオンラインのテストをしたり、四苦八苦していたことをのちに幸和さんからお聞きして、優しい人だなと感じました。

☆婚活を始めたキッカケ

Kさん  キッカケは職場の同僚(年下)が幸和さんでお相手と出会い結婚したことを話してくれ、自分もこのままでは出会いは少なくなっていくと感じ、幸和さんへ相談に伺ったのがキッカケです。同僚が結婚まで早かったので、私もそんな流れに乗れたらと思いました。

○Yさん  コロナ禍前は仕事と友人との交流で、結婚は強くは考えていませんでしたが、コロナ禍になり、ひとりで考える時間やこれからの自分の将来を考える時間ができたのがキッカケでした。周りの人でもコロナ禍で家族のいる方と独身の方では何か気持ちの強さと言うか、前向きさと言うか、違いがあったのを見ていて、支えてくれる人、支える人がいるっていいな、と感じました。そう考え始めたのが去年の4月くらいですかね、

☆思い出のエピソード

お二人の共通のエピソードは、オンラインお見合い後、2回オンラインでお話、そして実際にお会いしてのデートは、最初のオンラインお見合いから3週間後、その時の感覚がお二人ともとても緊張したとお話下さりました。感覚的には交際しているのに実際お会いするのは初めて!そんな不思議な感覚が今までにない新鮮だったと言っておりました。

☆これから婚活する方、婚活中の方へのアドバイス・メッセージ

コロナ禍になり、そのコロナ禍をどうとらえるか?だと思います。コロナ禍で婚活される方、少し様子を見る方といると思いますが、これからのことはどうなるか?わかりませんし、逆にコロナ禍だからこそ同じ想いの人がいるのだと思います。お互いに出合うまでにご縁至らなかった出会いなど、落ち込んだりすることもありますが、それがご縁があった時に確信に思えるのかと思います。

 

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