ご成婚者様の声幸和ダイアリー

いろいろ考えてくれるところが好き。。。

今月20日のブログでご紹介させて頂いた男性Kさんのお相手女性Sさんよりご両家の挨拶が無事終わったとの報告をお電話にて頂きました。

コロナ禍でのご交際、プロポーズをお受けしたことなど、いろいろお話下さりました。

Sさん(36歳 前橋市在住 医療関係)よりお電話にてご報告

お相手Kさん(38歳 太田市在住 会社員)

~~ 今月、Kさんとお互いの両親へ挨拶に行ってきました。仕事が忙しくまた仕事柄気持ち的に緊張が絶えず疲れもあり、ご連絡が遅くなり申し訳ございませんでしたm(__)m

でもKさんが幸和さんへご連絡してくださったとのことでしたので、落ち着いてからご連絡をと思っておりました。

Q、ご交際がコロナ禍でありましたが、いかがでしたか?

Sさん:3月頃からですかね、なかなかお会いできる機会が無くなりましたが、2月に数回お会いしていたので人柄もわかっていたので、ラインや電話で安心して連絡をとれました。彼がいつも気を使ってくれて私の時間に合わせて毎日のように連絡をとっていました。 お互いコロナ禍で仕事以外の時間は家にいたので、会えないだけで、話す時間は多かったと思います。

Q、Kさんは自身がマイナス思考であったが、Sさんといることで自然と前向きになれたとおっしゃっておりましたが?

Sさん:そうじゃないんですよ、彼のマイナス思考は私への気遣いだと思います。いろいろ心配してくれて、仕事のことや私の体調のこと、愚痴など親身に聞いてくれて、4月にも私が勇気を出して「ちょっと会おうか?」と言ったら、太田市(彼のお住まい)がコロナ感染が多かった時で、「もしものことがあるから、、、」と断られました。でも翌日オンラインのやり方を教えてくれてお互い自宅でオンラインデートをしました。なんでしょう?ぐいぐい来る人でなく、じわじわ私への想いと優しさが伝わってくる人で信じられる人です。

Q、プロポーズを受けた、一番の決め手は?

Sさん:コロナ禍だったから決断できたのも知れませんね、大変な時期に彼と交際してしっかりした考えや適応力のある人だと思いました。彼は心配性と言ってますが、いろんな心配、不安と向き合って、それを無くせる様に考えて行動しているところですね。平時だったら(プロポーズ)まだ考えていたかも知れません。彼も平時だったら、私の魅力に気づけなかったかも知れませんね!(苦笑)

また二人で幸和さんへ伺いたいと思いますのでどうぞ宜しくお願いします。~ ~

 

 

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